アンチエイジング成分

毛穴の悩み解決!

アンチエイジング効果の高い成分

 

すっかり美容の定番となったアンチエイジング。

 

40代50代はもちろん、最近は20代のうちからアンチエイジングを意識し、老化しないように、いつまでも若々しくいるためにスキンケアを行う女性が増えているようです。

 

では、よくスキンケアに含まれている定番のアンチエイジング成分とは、どんな成分でどんな効果があるのでしょうか?

 

 

セラミド

 

保湿の定番、バリア機能を助けてくれるのが、セラミドです。

 

肌内部の細胞間脂質は半分ほどがセラミドでできているといわれています。

 

それほどセラミドがなければ肌の細胞間脂質は成り立たず、バリア機能を維持することが出来なくなってしまうでしょう。

 

セラミドは1から7つまでの種類があり、特にセラミド2はスキンケアに良く含まれている成分です。

 

年齢を追うごとに不足しているセラミドは、スキンケアから補うようにしましょう。

 

ヒアルロン酸

 

スキンケアはもちろん、食品でもなんでもヒアルロン酸がたくさん含まれていますよね。

 

美容に興味のない人でもヒアルロン酸は聞いたことがある言葉でしょう。

 

ヒアルロン酸は、肌の弾力を作り出す成分です。

 

顔はもちろん軟骨や目、関節部分など、本当にさまざまな部分に存在しています。

 

細胞同士のクッションのようは働きをする部位であり、驚く程の保湿力を兼ね備えているのがヒアルロン酸なのです。

 

コラーゲン

 

セラミド、ヒアルロン酸と並んで三大保湿成分だといわれているのが、このコラーゲンです。

 

食品にも良く含まれている成分ですよね。

 

コラーゲンは肌の土台を作る成分だそうです。

 

肌内部には40パーセント程のコラーゲンが存在していて、網目のように張り巡らされています。

 

コラーゲンがないと肌がどんどんダメージを受けてしまうでしょう。

 

もともと分子の大きいコラーゲンは普通にスキンケアから摂取してもなかなか吸収することはできず、最近は「ナノコラーゲン」のような小さい分子のものがスキンケアに配合されることが増えました。

 

ビタミンC

 

ビタミンCといえば、風邪予防!

 

免疫力を高めてくれるので、冬場は摂取が推奨されている成分です。

 

美容にも様々な効果をもたらす成分で、アンチエイジングをはじめ美白、ニキビケアなどさまざまな効果を実感することが出来るでしょう。

 

そんなビタミンCは肌の保湿を保つために欠かせないコラーゲンやエラスチンの生成を助ける効果があるといわれています。

 

老化によるシミも改善してくれるので、アンチエイジングにも欠かせない成分といってよいでしょう。

 

洗顔はこの後で解説しますが、コスメ全般に関してはこちらで詳細な解説があります=おすすめアンチエイジング化粧品比較! お悩み別選び方ガイド

 

 

アンチエイジング成分をたっぷり含んだ洗顔料

 

duoクレンジングバームは、三大保湿成分であるコラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドビタミンCなどさまざまな保湿成分を含んだ洗顔料です。

 

顔を洗うと乾燥してしまう人もいるでしょうが、たっぷりの保湿成分が含まれているので洗顔後も突っ張らず、潤いのある素肌を保つことが出来ます。

 

しかも、含まれているのはすべて微粒子のナノコラーゲン、ナノヒアルロン酸、ナノセラミド。

 

小さい分子なので肌の奥にまでぐんぐん入り込み浸透し、潤いを逃しません!

 

これらのアンチエイジング成分のほかに24種類の植物エキスも配合されているので、肌本来の力を呼び覚ますことが出来るのではないでしょうか?

 



 

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